巻頭言  
                  

                 ☆ 赤字表題はツラン関係記事 ☆
 
皇紀2676年
(西紀2016)
平成28年
 
 みち457号(平成28年10月15日) 殺される王の伝統
 みち456号(平成28年10月01日) ミヌシンスク文明再論
 みち455号(平成28年09月15日) 日本人遺伝子の特異性は縄文系D遺伝子にある
 みち454号(平成28年09月01日) 本土日本人遺伝子の一二%が縄文人
 みち453号(平成28年08月01日) 長谷川大洋「古代トルコ民族の歴史」
 みち452号(平成28年07月15日) 桝添都知事辞任問題の問題
 みち451号(平成28年07月01日) 土師氏とは渡りの陶工鉄工集団だった
 みち450号(平成28年06月15日) 寅さんと切なさの関係
 みち449号(平成28年06月01日) 「こもろ寅さん記念館」の早期再開を!
 みち448号(平成28年05月15日) キルギスの日本人兵士
 みち447号(平成28年05月01日) 文明の揺籃──ツランの大地
  みち446号(平成28年04月15日) 日本サブカルチャーの可能性
  みち445号(平成28年04月01日) 「保育所落ちた日本死ね!!!」の鮮烈
  みち444号(平成28年03月15日) 酷烈辛酸の運命を超えて
  みち443号(平成28年03月01日) 新素材革命の旗手ナノセルロースファイバー
 みち442号(平成28年02月15日) 神国日本の文明的境位
  みち441号(平成28年02月01日) お米がもつ新たなる可能性
  みち440号(平成28年01月15日) 文明転換すでに成る──オバマ一般教書
 
皇紀2675年
(西紀2015)
平成27年
 
 みち439号(平成27年12月15日) 前方後円墳=物部氏墳墓説
 みち438号(平成27年12月01日) 日本列島各地で「国譲り」が行なわれた
 みち437号(平成27年11月15日) 渡り職人が古代国家形成に果たした役割
 みち436号(平成27年11月01日) 支那・韓国との「歴史認識の一致」は不可能
 みち435号(平成27年10月15日) 前方後円墳の歴史的再評価
 みち434号(平成27年10月01日) 東アジア産業・商業交易路
 みち433号(平成27年09月15日) 大化改新の理想と現実
 みち432号(平成27年09月01日) 深く確かに存在したツランの連繋
 みち431号(平成27年08月01日) 土師氏・土師部による古墳築造と国作り
 みち430号(平成27年07月15日) 鍛治師とシャーマンと陶工とは血の兄弟だった
 みち429号(平成27年07月01日) 土師氏とは渡りの陶工鉄工集団だった
 みち428号(平成27年06月15日) 河童はなにゆえ駒引するのか?
 みち427号(平成27年06月01日) ひょうすべよ約束せしを忘るなよ!
 みち426号(平成27年05月15日) 大和は一大製鉄地帯だった
 みち425号(平成27年05月01日) 土師氏は製鉄神兵頭の部民だった
  みち424号(平成27年04月15日) 古代祭祀の中核は鉄の生成を願うことだった
  みち423号(平成27年04月01日) 葦刈製鉄はホントにあったのか?
  みち422号(平成27年03月15日) 「鈴生」と地名「三碓」の語源
  みち421号(平成27年03月01日) 南宮の本山は信濃国とぞ承る
 みち420号(平成27年02月15日) 須々岐水神社と片葉薄伝承
  みち419号(平成27年02月01日) 高句麗と百済の建国の母を産んだ卦婁部
  みち418号(平成27年01月15日) 須々岐(鈴木)さんになった卦婁部高句麗人
 
皇紀2674年
(西紀2014)
平成26年
 
 みち417号(平成26年12月15日) 長野県東御市下之城両羽神社奉納木像考
 みち416号(平成26年12月01日) 美濃・信濃・越後経由日本海大陸ルート
 みち415号(平成26年11月15日) 天武天皇による五京構想と信濃造キ計画
 みち414号(平成26年11月01日) 信濃源氏とわが国における家格信仰
 みち413号(平成26年10月15日) 信濃国小県郡嬢里大伴連忍勝の話
 みち412号(平成26年10月01日) 信濃国佐久郡式内大伴神社考
 みち411号(平成26年09月15日) 信濃一六牧筆頭望月牧考
 みち410号(平成26年09月01日) 中島一憲「渡来人文明開化史観の虚構」
 みち409号(平成26年08月01日) 縄文農耕の成熟と弥生水田稲作
 みち408号(平成26年07月15日) 渡来人は日本列島に埋没同化して姿を消した
 みち407号(平成26年07月01日) 渡来人先進文化将来説の荒唐無稽
 みち406号(平成26年06月15日) 紀元前一〇世紀水田稲作開始
 みち405号(平成26年06月01日) 金策と白村江の戦い
 みち404号(平成26年05月15日) 七世紀の「世界大戦」と「文明の戦い」
 みち403号(平成26年05月01日) ササン朝ペルシア亡国譚
  みち402号(平成26年04月15日) 大唐西域覩貨邏国考
  みち401号(平成26年04月01日) Y染色体DNA系統O3の跳梁跋扈を阻止せよ
  みち400号(平成26年03月15日) 山野井泰史「自分の人生は間違っていないのか」
  みち399号(平成26年03月01日) ブリヤート人の住むマクソホン村
  みち398号(平成26年02月15日) ツラン民族揺籃の時代と地域
  みち397号(平成26年02月01日) 日本人の遙かなる旅
  みち396号(平成26年01月15日) 資源大国日本の怠慢
皇紀2673年
(西紀2013)
平成25年
 
 みち395号(平成25年12月15日) 古代日本語と琉球語
 みち394号(平成25年12月01日) 月照と修験および非人との関係
 みち393号(平成25年11月15日) 月照の三越・信濃大旅行と早期隠居の怪
 みち392号(平成25年11月01日) 「ええじゃないか運動」の仕掛人
 みち391号(平成25年10月15日) 伏見宮人脈探求に向けて
 みち390号(平成25年10月01日) 昭和二一年正月「年頭の詔書」は「現御神宣言」だった
 みち389号(平成25年09月15日) 近代の欠陥とジレンマを超克された御聖断
 みち388号(平成25年09月01日) 「耐ヘ難キヲ堪ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ」
 みち387号(平成25年08月01日) 昭和二十年八月十五日の御放送直後の一瞬
 みち386号(平成25年07月15日) アイヌ語・日本語の南方語系統論
 みち385号(平成25年07月01日) アイヌ語はどこから来たか ─ 北方起源説
 みち384号(平成25年06月15日) 日本語の系統と研究方法
 みち383号(平成25年06月01日) 日本人音吉と福沢諭吉 3
 みち382号(平成25年05月15日) 日本人音吉と福沢諭吉 2
 みち381号(平成25年05月01日) 日本人音吉と福沢諭吉 1
 みち380号(平成25年04月15日) ラナウド・マクドナルドの日本憧憬
 みち379号(平成25年04月01日) 熱田宮裁断橋と雲州松江堀尾氏の盛衰
 みち378号(平成25年03月15日) 新藤さん、日本海ハイドレート開発を宜しく
 みち377号(平成25年03月01日) 資源に恵まれた日本
 みち376号(平成25年02月15日) 慶喜公への渋沢栄一終生の敬仰 3
 みち375号(平成25年02月01日) 慶喜公への渋沢栄一終生の敬仰 2
 みち374号(平成25年01月15日) 慶喜公への渋沢栄一終生の敬仰 1
   
皇紀2672年
(西紀2012)
平成24年
 みち373号(平成24年12月15日) 落合莞爾『明治維新の極秘計画』の慶喜公観
 みち372号(平成24年12月01日) 日本語テュルク語同源説 2
 みち371号(平成24年11月15日) 日本語テュルク語同源説 1
 みち370号(平成24年11月01日) 霊能者皆本幹雄の霊言 4
 みち369号(平成24年10月15日) 霊能者皆本幹雄の霊言 3
 みち368号(平成24年10月01日) 霊能者皆本幹雄の霊言 2
 みち367号(平成24年09月15日) 霊能者皆本幹雄の霊言 1
 みち366号(平成24年09月01日) 不在の美学 ─ 鈴木利男書画展に寄せて
 みち365号(平成24年08月01日) ツラン源郷への日本民族大移住計画 3
 みち364号(平成24年07月15日) ツラン源郷への日本民族大移住計画 2
 みち363号(平成24年07月01日) ツラン源郷への日本民族大移住計画 1
 みち362号(平成24年06月15日) 正力松太郎という男
 みち361号(平成24年06月01日) 米国反共防壁戦略「マイクロ波通信網構想」
 みち360号(平成24年05月15日) 正力松太郎の「マイクロ波通信網構想」
 みち359号(平成24年05月01日) 正力松太郎と原発狂想曲 2
 みち358号(平成24年04月15日) 落合莞爾「貯蓄は株式と土地に振り向けよ」
 みち357号(平成24年04月01日) 佐々木良昭「世界はトルコを中心に回る」
 みち356号(平成24年03月15日) ゾロアスター教の活動舞台はツランの地だった
 みち355号(平成24年03月01日) ペルシア諸王列伝『王書』に歌われたツラン
 みち354号(平成24年02月15日) わが入唐僧を助けた渤海と新羅
 みち353号(平成24年02月01日) 二・二六事件と近衛上奏文 4
 みち352号(平成24年01月15日) 二・二六事件と近衛上奏文 3
  
皇紀2671年
(西紀2011)
平成23年
 みち351号(平成23年12月15日) 二・二六事件と近衛上奏文 2
 みち350号(平成23年12月01日) 二・二六事件と近衛上奏文 1
 みち349号(平成23年11月15日) 正力松太郎と原発狂想曲 1
 みち348号(平成23年11月01日) TPP参加は更なる亡国の道である
 みち347号(平成23年10月15日) 原発によって齎されるはずの明るい未来
 みち346号(平成23年10月01日) ウラン生産企業リオ・ティント社の歴史
 みち345号(平成23年09月15日) 稀少資源独占の系譜
 みち344号(平成23年09月01日) 佐々木良昭「トルコが中東の指導者となる」
 みち343号(平成23年08月01日) 「尖閣諸島政府賃借の責任を問う」栗原茂
 みち342号(平成23年07月15日) 戦略的稀少物質ウランの独占
 みち341号(平成23年07月01日) 「原発マフィア」の構図
 みち340号(平成23年06月15日) すべては第五福龍丸の水爆被曝から始まった
 みち339号(平成23年06月01日) 孫崎享「国境紛争を回避する九つの平和的手段」
 みち338号(平成23年05月15日) 天下の悪法「大麻取締法」の廃絶を目指して
 みち337号(平成23年05月01日) 鈴木利男「色即是空」の世界
 みち336号(平成23年04月15日) 神々は怒り苦悶している
 みち335号(平成23年04月01日) 東北関東大震災の教訓
 みち334号(平成23年03月15日) 超巨大地震「東北関東大震災」が日本を襲う
 みち333号(平成23年03月01日) 中東大騒擾から文明転換への道
 みち332号(平成23年02月15日) ローマの光とフェニキアの影
 みち331号(平成23年02月01日) 川田薫「人は己れを磨くために生まれてくる」
 みち330号(平成23年01月15日) ツランの足跡 ─ 遙かなるツラン
 
皇紀2670年
(西紀2010)
平成22年
 みち329号(平成22年12月15日) ツランの足跡 ─ 大化改新から壬申の乱へ 6
 みち328号(平成22年12月01日) ツランの足跡 ─ 大化改新から壬申の乱へ 5
 みち327号(平成22年11月15日) ツランの足跡 ─ 大化改新から壬申の乱へ 4
 みち326号(平成22年11月01日) ツランの足跡 ─ 大化改新から壬申の乱へ 3
 みち325号(平成22年10月15日) ツランの足跡 ─ 大化改新から壬申の乱へ 2
 みち324号(平成22年10月01日) ツランの足跡 ─ 大化改新から壬申の乱へ 1
 みち323号(平成22年09月15日) 孫崎享『日本人のための戦略的思考入門』を読む
 みち322号(平成22年09月01日) 北方異民族慰霊之碑を訪れた
 みち321号(平成22年08月01日) 北方ツラン少数民族ウィルタ人ゲンダーヌ 3
 みち320号(平成22年07月15日) 北方ツラン少数民族ウィルタ人ゲンダーヌ 2
 みち319号(平成22年07月01日) 北方ツラン少数民族ウィルタ人ゲンダーヌ 1
 みち318号(平成22年06月15日) 北方ツラン民族同胞を慰霊する碑がある 3
 みち317号(平成22年06月01日) 北方ツラン民族同胞を慰霊する碑がある 2
 みち316号(平成22年05月15日) 北方ツラン民族同胞を慰霊する碑がある 1
 みち315号(平成22年05月01日) 「チベット仏教はツラン民族全体に布教する」
 みち314号(平成22年04月15日) 「第三神殿建設」は英国の中東分断工作 1
 みち313号(平成22年04月01日) 「生か死か ── 鈴木利男書画展」に寄せて
 みち312号(平成22年03月15日) 幕府隠密間宮林蔵のこと
 みち311号(平成22年03月01日) トヨタ問題と日米同盟の行方
 みち310号(平成22年02月15日) アルマナ宗教改革の教訓
 みち309号(平成22年02月01日) 還都なる ─ 新しい日本の出発
 みち308号(平成22年01月15日) 文明の転換期 ─ 欺瞞の終焉に向けて 2
 
皇紀2669年
(西紀2009)
平成21年
 みち307号(平成21年12月15日) 文明の転換期 ─ 欺瞞の終焉に向けて 1
 みち306号(平成21年12月01日) 孫崎享「親米従属路線の終焉」
 みち305号(平成21年11月15日) 孫崎享『情報と外交』 ─ さらば「平和国家日本」 2
 みち304号(平成21年11月01日) 孫崎享『情報と外交』 ─ さらば「平和国家日本」 1
 みち303号(平成21年10月15日) ようやく「みちホームページ」出来る
 みち302号(平成21年10月01日) いよいよ大和へ、そして吉野へ ─ 還都の動き
 みち301号(平成21年09月15日) 朋有り、トルコより来たる ─ ツラン同盟の胎動
 みち300号(平成21年09月01日) 弊誌創刊三〇〇号に際して ─ 感謝をこめて
 みち299号(平成21年08月01日) シュメル文明の滅亡 ─ シュメル文明の岐路 5
 みち298号(平成21年07月15日) 神の奴隷シュメル人 ─ シュメル文明の岐路 4
 みち297号(平成21年07月01日) 神を「はたる」人々 ─ シュメル文明の岐路 3
 みち296号(平成21年06月15日) 牧畜か農耕か ─ シュメル文明の岐路 2
 みち295号(平成21年06月01日) 牧畜か農耕か ─ シュメル文明の岐路 1
 みち294号(平成21年05月15日) 世界総民主化完了と新たなる人類文明の誕生
 みち293号(平成21年05月01日) 支那覇権膨張を警戒せよ ─ タイ争乱の教訓
 みち292号(平成21年04月15日) 和仁将人「愛する人の為に死ぬのではない」
 みち291号(平成21年04月01日) 孫崎享「日本の政策が危機的状況にある」
 みち290号(平成21年03月15日) 黒潮と大台ヶ原の雨
 みち289号(平成21年03月01日) 鈴木利男書画展「可愛い言葉の深い歴史」に寄せて
 みち288号(平成21年02月15日) 大和へ、そして吉野へ 3
 みち287号(平成21年02月01日) 大和へ、そして吉野へ 2
 みち286号(平成21年01月15日) 大和へ、そして吉野へ 1
 
皇紀2668年
(西紀2008)
平成20年
 みち285号(平成20年12月15日) 定住革命の先駆者となった日本 2
 みち284号(平成20年12月01日) 定住革命の先駆者となった日本 1
 みち283号(平成20年11月15日) 平将門公の記憶
 みち282号(平成20年11月01日) 「もとより」の覚悟
 みち281号(平成20年10月15日) 「不自由こそ魂の進化の揺籃である」
 みち280号(平成20年10月01日) 日本人とは何か ─ DNA解析による日本人多系統説 2
 みち279号(平成20年09月15日) 日本人とは何か ─ DNA解析による日本人多系統説 1
 みち278号(平成20年09月01日) 反支那地帯を行く ─ 西川一三の秘境西域潜行 6
 みち277号(平成20年08月01日) 反支那地帯を行く ─ 西川一三の秘境西域潜行 5
 みち276号(平成20年07月15日) 反支那地帯を行く ─ 西川一三の秘境西域潜行 4
 みち275号(平成20年07月01日) 反支那地帯を行く ─ 西川一三の秘境西域潜行 3
 みち274号(平成20年06月15日) 反支那地帯を行く ─ 西川一三の秘境西域潜行 2
 みち273号(平成20年06月01日) 反支那地帯を行く ─ 西川一三の秘境西域潜行 1
 みち272号(平成20年05月15日) 正朔を奉ず
 みち271号(平成20年05月01日) 鈴木利男「言霊は先祖たちの大自然礼賛の信仰」
 みち270号(平成20年04月15日) 産鉄民族キルギス人 3
 みち269号(平成20年04月01日) 産鉄民族キルギス人 2
 みち268号(平成20年03月15日) 産鉄民族キルギス人 1
 みち267号(平成20年03月01日) キルギス人日本人同祖説 3
 みち266号(平成20年02月15日) キルギス人日本人同祖説 2
 みち265号(平成20年02月01日) キルギス人日本人同祖説 1
 みち264号(平成20年01月15日) 巨人南方熊楠の純真と無垢
  
皇紀2667年
(西紀2007)
平成19年
 みち263号(平成19年12月15日) 相曽立体史観の文明的意義 3
 みち262号(平成19年12月01日) 相曽立体史観の文明的意義 2
 みち261号(平成19年11月15日) 天孫降臨は今に継続する ─ 相曽立体史観の文明的意義 1
 みち260号(平成19年11月01日) 相曽誠治氏は神界から来た「言向命」だった
 みち259号(平成19年10月15日) ユダヤ救世主を受け容れ改宗させたオスマン・トルコ
 みち258号(平成19年10月01日) 鈴木利男「英霊たちの言霊 書画に甦る若者決死の声展」
 みち257号(平成19年09月15日) 「メシア待望論的自滅主義」の危険
 みち256号(平成19年09月01日) 誰のための「大イスラエル主義」か?
 みち255号(平成19年08月01日) 栗原茂「歴史の闇を禊祓う」
 みち254号(平成19年07月15日) 宮脇昭「その土地本来の森を」 2
 みち253号(平成19年07月01日) 宮脇昭「その土地本来の森を」 1
 みち252号(平成19年06月15日) 小松徳仁 ─ 志多羅神を求めて
 みち251号(平成19年06月01日) 小松徳仁 ─ 摩多羅神を求めて
 みち250号(平成19年05月15日) 栗原茂「生命の設計図、それが神である」
 みち249号(平成19年05月01日) 豊倉康夫「死は苦痛ではない!」 2
 みち248号(平成19年04月15日) 豊倉康夫「死は苦痛ではない!」 1
 みち247号(平成19年04月01日) 渡辺格「物質文明から生命文明、精神文明へ」 2
 みち246号(平成19年03月15日) 渡辺格「物質文明から生命文明、精神文明へ」 1
 みち245号(平成19年03月01日) 日本文明がもつ「文明変容原理」
 みち244号(平成19年02月15日) 「天国の兵士」と名乗る武装カルト組織?
 みち243号(平成19年02月01日) 岸根卓郎「日本人が創造するファジー文明の未来」
 みち242号(平成19年01月15日) 鈴木利男「日本の新しい"いのち"への子守唄」
 
皇紀2666年
(西紀2006)
 平成18年
 みち241号(平成18年12月15日) 孫崎紀子「犬はカメ」 ─ 「五十音図」は神与の理念
 みち240号(平成18年12月01日) エリ・コーヘン「ジェルバ島はカルタゴとも呼ばれた」
 みち239号(平成18年11月15日) エリ・コーヘン「日本人は宗教的な民族だ」
 みち238号(平成18年11月01日) エリ・コーヘン「八百万の神々は遍在の象徴である」
 みち237号(平成18年10月15日) 佐藤愛子「世も終わりだ!」
 みち236号(平成18年10月01日) 佐々木良昭「イスラエルの苦悩とトルコの覚醒」
 みち235号(平成18年09月15日) 鈴木利男「昭和二十年八月十五日の精神の散華」
 みち234号(平成18年09月01日) 「文明地政学」の夜明け
 みち233号(平成18年08月01日) 孫崎紀子「舎衛女のうた」齊明紀童謡考 1
 みち232号(平成18年07月15日) ツラン魂は健在なり 8
 みち231号(平成18年07月01日) ツラン魂は健在なり 7
 みち230号(平成18年06月15日) ツラン魂は健在なり 6
 みち229号(平成18年06月01日) ツラン魂は健在なり 5
 みち228号(平成18年05月15日) ツラン魂は健在なり 4
 みち227号(平成18年05月01日) ツラン魂は健在なり 3
 みち226号(平成18年04月15日) ツラン魂は健在なり 2
 みち225号(平成18年04月01日) ツラン魂は健在なり 1
 みち224号(平成18年03月15日) 天日嗣は霊統である
 みち223号(平成18年03月01日) フィンランド技術立国に貢献した日本人 3
 みち222号(平成18年02月15日) フィンランド技術立国に貢献した日本人 2
 みち221号(平成18年02月01日) フィンランド技術立国に貢献した日本人 1
 みち220号(平成18年01月15日) ツランの子 ─ スオミ=フィンランド
 
皇紀2665年
(西紀2005)
 平成17年
 みち219号(平成17年12月15日) 毛沢東最期の遺言 ─ 遺体を残すな 3
 みち218号(平成17年12月01日) 毛沢東最期の遺言 ─ 遺体を残すな 2
 みち217号(平成17年11月15日) 毛沢東最期の遺言 ─ 遺体を残すな 1
 みち216号(平成17年11月01日) 中国産輸入食品 ─ 全面禁止への願い
 みち215号(平成17年10月15日) 村上ファンド ─ 市場原理の尖兵
 みち214号(平成17年10月01日) 岡倉天心 ─ もう一つの明治維新
 みち213号(平成17年09月15日) 岡倉天心「日本の茶の湯こそ茶の理想の極致」
 みち212号(平成17年09月01日) 岡倉天心「お茶は東洋的理想主義の真髄」
 みち211号(平成17年08月01日) 岡倉天心「花は玉座についたプリンスである」
 みち210号(平成17年07月15日) 岡倉天心「高潔は便宜よりも偉大である」
 みち209号(平成17年07月01日) 吉田一穂「さわけ山河」
 みち208号(平成17年06月15日) 吉田一穂「また白鳥は発つ!」
 みち207号(平成17年06月01日) 上田篤「サムライは刀をもった縄文人」 2
 みち206号(平成17年05月15日) 上田篤「サムライは刀をもった縄文人」 1
 みち205号(平成17年05月01日) 八賢士伝から八犬士伝へ
 みち204号(平成17年04月15日) 薦野甚五郎 ─ 男の切所 5
 みち203号(平成17年04月01日) 薦野甚五郎 ─ 男の切所 4
 みち202号(平成17年03月15日) 薦野甚五郎 ─ 男の切所 3
 みち201号(平成17年03月01日) 薦野甚五郎 ─ 男の切所 2
 みち200号(平成17年02月15日) 薦野甚五郎 ─ 男の切所 1
 みち199号(平成17年02月01日) 文明の行方と日本の使命
 みち198号(平成17年01月15日) 今岡十一郎「ツラン民族の文明的使命」
皇紀2664年
(西紀2004)
 平成16年
 みち197号(平成16年12月15日) 洪国ツラン同盟「ツゥルル全権委任状」
 みち196号(平成16年12月01日) ベーカーシ・ジュンジ「日本國民に訴ふ」
 みち195号(平成16年11月15日) 立体的ツラン同盟の結成を!
 みち194号(平成16年11月01日) 先ずは「筋を通す」ことから
 みち193号(平成16年10月15日) 神の子の日本人としての旗幟
 みち192号(平成16年10月01日) 日本国軍の誕生は近い
 みち191号(平成16年09月15日) 大変革・世界維新への胎動
 みち190号(平成16年09月01日) 本邦ツラン民族運動の先駆者今岡十一郎
 みち189号(平成16年08月01日) 相曽誠治「ほんとうの産土信仰」
 みち188号(平成16年07月15日) 立体史観による神界の仕組み
 みち187号(平成16年07月01日) 相曽誠治「文明の立体史観」
 みち186号(平成16年06月15日) いまだ未完の「修理固成」に参画せよ
 みち185号(平成16年06月01日) 国士、イラクより来たる
 みち184号(平成16年05月15日) 小園安名と相曽誠治が果たした役割
 みち183号(平成16年05月01日) 山本夏彦「わが国古来の風流」
 みち182号(平成16年04月15日) 人質事件で問われる「公」と「私」
 みち181号(平成16年04月01日) 祖先の遺風に倣う
 みち180号(平成16年03月15日) ユダヤ・キリスト教徒蜜月の終焉
 みち179号(平成16年03月01日) 半国家から神国へ、胎動すでに始まる
 みち178号(平成16年02月15日) われもまた神国建設の一石を積まん
 みち177号(平成16年02月01日) 安部龍太郎の「公家史観」
 みち176号(平成16年01月15日) 李登輝台湾前総督による奥の細道
 
皇紀2663年
(西紀2003)
 平成15年
 みち175号(平成15年12月15日) 日本道義文明の「型示し」たれ
 みち174号(平成15年12月01日) 急進的シオニズムの終焉と「道義」文明の夜明け
 みち173号(平成15年11月15日) 鬼神をも哭せしめた支那文明
 みち172号(平成15年11月01日) 宋永毅 ─ 文革大殺戮は中共の国家的犯罪
 みち171号(平成15年10月15日) 白川静 ─ 表音文字(アルファベット)は奴隷の文字だった!
 みち170号(平成15年10月01日) 白川静 ─ 東洋の理想・節度ある世界
 みち169号(平成15年09月15日) 「事よさし」の道義文明
 みち168号(平成15年09月01日) 保田輿重郎と石原莞爾 ─ 新文明への胎動
 みち167号(平成15年08月01日) 石原莞爾 ─ 人類後史文明の指針
 みち166号(平成15年07月15日) 大石内蔵助の大義
 みち165号(平成15年07月01日) 大石内蔵助の合戦
 みち164号(平成15年06月15日) 奮起せよ! 日本男児
 みち163号(平成15年06月01日) 新還都論W 大和に同床共殿を!
 みち162号(平成15年05月15日) 新還都論V 復古こそ維新なり
 みち161号(平成15年05月01日) 新還都論U 「まつりごと」とは何か
 みち160号(平成15年04月15日) 新還都論T いざ大和そして飛鳥へ
 みち159号(平成15年04月01日) 米国は衰亡の坂を転落しつつある
 みち158号(平成15年03月15日) 国家と民族の存亡について
 みち157号(平成15年03月01日) 白川静「東洋の回復」
 みち156号(平成15年02月15日) 石平「進むも地獄、退くも地獄」
 みち155号(平成15年02月01日) 津田元一郎「アーリアン学説虚構論」
 みち154号(平成15年01月15日) 正義の広く行なわれる文明
 
皇紀2662年
(西紀2002)
 平成14年
 みち153号(平成14年12月15日) 遙かなる往還の人、田中耕一さん
 みち152号(平成14年12月01日) 江藤淳『南洲残影』の決意
 みち151号(平成14年11月15日) 出でよ、平成の「乾十郎」
 みち150号(平成14年11月01日) 少子化と精子能力減少について
 みち149号(平成14年10月15日) 林秀彦「失われた日本語、失われた日本」
 みち148号(平成14年10月01日) 鳴霞「中共は世界平和の脅威」
 みち147号(平成14年09月15日) 構造改革特区と国権の行方
 みち146号(平成14年09月01日) 空気を売買する時代
 みち145号(平成14年08月01日) アブラハムはエジプトの王だった
 みち144号(平成14年07月15日) 自由通貨と国家通貨を合体せよ
 みち143号(平成14年07月01日) シルビオ・ゲゼル「老化するお金」
 みち142号(平成14年06月15日) チロルの町ヴェルグルの奇跡
 みち141号(平成14年06月01日) 瀋陽日本領事館亡命事件の盲点
 みち140号(平成14年05月15日) 国家不在を見せつけた瀋陽日本領事館
 みち139号(平成14年05月01日) やまとの国譲りとは「やまとこころ」
 みち138号(平成14年04月15日) 二重・三重外交を排す
 みち137号(平成14年04月01日) 林秀彦「質文明の象徴が軍歌だった」
 みち136号(平成14年03月15日) 亡国の淵に立つ支那
 みち135号(平成14年03月01日) 初心を忘れず
 みち134号(平成14年02月15日) 「白兵」の運命について
 みち133号(平成14年02月01日) 天命の人に出会った!
 みち132号(平成14年01月15日) 今むしろ、「宋襄の仁」を
 
皇紀2661年
(西紀2001)
 平成13年
 みち131号(平成13年12月15日) 突出するイスラエルの暴走
 みち130号(平成13年12月01日) 国際関係の中の日本の運命
 みち129号(平成13年11月15日) 非対称戦争と新世界秩序
 みち128号(平成13年11月01日) 超限戦争=非対称戦争の時代?
 みち127号(平成13年10月15日) 〈非対称的脅威〉なる不気味な予言
 みち126号(平成13年10月01日) ペテンに踊らされた米国の暴挙
 みち125号(平成13年09月15日) 「文明に対する犯罪」?
 みち124号(平成13年09月01日) 八月一三日に失われたもの
 みち123号(平成13年08月01日) 靖国神社公式参拝こそ信義の根本なり
 みち122号(平成13年07月15日) 天津祝詞の宇宙観
 みち121号(平成13年07月01日) 天紀一七九万五一三五年
 みち120号(平成13年06月15日) 支那の国家的野望
 みち119号(平成13年06月01日) 支那人とは何か?
 みち118号(平成13年05月15日) 維新とは何か
 みち117号(平成13年05月01日) 白村江敗北の真因
 みち116号(平成13年04月15日) 三波春夫さんを悼む
 みち115号(平成13年04月01日) 「自らいまだ度らざるに……」
 みち114号(平成13年03月15日) 「第二の満洲建国」の提言
 みち113号(平成13年03月01日) 宇宙の変化と日本の使命
 みち112号(平成13年02月15日) 日本は「情報戦に完敗した」のではない
 みち111号(平成13年02月01日) 山本五十六の懐刀・光延東洋の諜報活動
 みち110号(平成13年01月15日) ロマノ・ヴルピッタ『ムッソリーニ』の含蓄
 
皇紀2660年
(西紀2000)
 平成12年
 みち109号(平成12年12月15日) 新世紀に向かう日本文明の使命
 みち108号(平成12年12月01日) 米国流民主主義の終焉
 みち107号(平成12年11月15日) 林秀彦「みだらは日本文明の核だった」
 みち106号(平成12年11月01日) 三波春夫「起て、日本人よ!」
 みち105号(平成12年10月15日) 福田和也「治者たる自覚」
 みち104号(平成12年10月01日) ほんとうの地鶏がんばれ!
 みち103号(平成12年09月15日) 「地鶏」がんばれ!
 みち102号(平成12年09月01日) 日比野士朗「おのれひとりでする葬儀」
 みち101号(平成12年08月01日) 君臣一体の日本のみち
 みち100号(平成12年07月15日) 神国日本のまつりとまつりごと
 みち 99号(平成12年07月01日) 梅田伊和麿翁の生涯に感ず
 みち 98号(平成12年06月15日) 岡潔博士の不思議な縁
 みち 97号(平成12年06月01日) 神国日本の矜持を持て
 みち 96号(平成12年05月15日) 試練に強い日本文明の骨格
 みち 95号(平成12年05月01日) 汪精衛「我は苦難の道を行く」
 みち 94号(平成12年04月15日) フジモリを国際法廷に?
 みち 93号(平成12年04月01日) 「神やぶれたまはず」
 みち 92号(平成12年03月15日) 林秀彦『ココロをなくした日本人』の天啓
 みち 91号(平成12年03月01日) 宮本常一『家郷の訓』に襟を正す
 みち 90号(平成12年02月15日) みちの大本は「神国日本」の確信にあり
 みち 89号(平成12年02月01日) オウム問題の本質
 みち 88号(平成12年01月15日) 維新功業の未完を継ぐ
 
皇紀2659年
(西紀1999)
 平成11年
 みち 87号(平成11年12月15日) 平成の御詔勅を欽定憲法に!
 みち 85号(平成11年11月15日) われ一人の立つことより
 みち 71号(平成11年04月01日) あたたかキ日本の文明的使命
 みち 66号(平成11年01月15日) 日本の「みち」「はしら」とならん
 
皇紀2658年
(西紀1998)
 平成10年
 みち 65号(平成10年12月15日) 肇国の理想に立つ国家建設を!
 みち 62号(平成10年11月01日) 米国対日外交草創とシーボルト A
 みち 61号(平成10年10月15日) 米国対日外交草創とシーボルト @
 みち 60号(平成10年10月01日) 徳川家康を生んだ本当の力
 みち 59号(平成10年09月15日) 林秀彦現代語訳「教育勅語」
 みち 58号(平成10年09月01日) ブリッジバンクを略奪手段とするな
 みち 56号(平成10年07月15日) 相沢三郎「祖国興亡の岐路」
 みち 55号(平成10年07月01日) 縄文文明の世界史的使命 C
 みち 54号(平成10年06月15日) 林秀彦「君が日本の礎たれ!」
 みち 52号(平成10年06月01日) 縄文文明の世界史的使命 B
 みち 52号(平成10年05月15日) 縄文文明の世界史的使命 A
 みち 51号(平成10年05月01日) 縄文文明の世界史的使命 @
 みち 50号(平成10年04月15日) IMFの本当の役割は何か?
 みち 49号(平成10年04月01日) 金融戦争参謀本部の設立を
 みち 48号(平成10年03月15日) 総力戦とものづくり
 みち 47号(平成10年03月01日) いま少年を守るために
 みち 46号(平成10年02月15日) いま肇国の理想を甦らせる
 みち 45号(平成10年02月01日) 和をもって貴しとなせ
 みち 44号(平成10年01月15日) レディ・ジョーカーに未来はあるか
 
皇紀2657年
(西紀1997)
平成9年
 みち 43号(平成 9年12月15日) 敬神の伝統を生かせ
 みち 42号(平成 9年12月01日) われらが拠るべきみち
 みち 35号(平成 9年08月01日) 母の祈りと男の使命
 みち 33号(平成 9年07月01日) 亡命した黄書記の悲願
 みち 29号(平成 9年05月01日) 先祖の祭りを絶やすまい
 みち 28号(平成 9年04月15日) 神のかたみの大和だましひ
 みち 25号(平成 9年03月01日) ロマノ・ヴルピッタ氏の切言
                       ─ 日本人はどの建国記念日を祝うのか
 みち 21号(平成 9年01月01日) 米中直接対峙を軸とした新アジア時代
 
皇紀2656年
(西紀1996)
平成8年
 
 みち 13号(平成 8年09月01日) 新アジア主義のもと、ツラン同盟の結成を!
 みち 1号(平成 8年02月15日) 創刊の言葉 …… 天童 竺丸